使いやすいAPIと開発者向けオープンソースSDKで、貴重な開発時間を節約できます。
const docuseal = require("@docuseal/api");
docuseal.configure({ key: "API_KEY" });
const submission = await docuseal.createSubmission({
template_id: 1000001,
send_email: true,
submitters: [
{
role: "First Party",
email: "john.doe@example.com"
}
]
});
テンプレート
既存のドキュメントテンプレートを読み込んで編集し、フォルダへの移動やアーカイブができます。
サブミッション
新しいサブミッションを作成して署名を依頼し、完了したサブミッションのデータを取得できます。
イベント
サブミッションごとにドキュメント署名のイベントを分析できます。
ドキュメント
APIが返すURLから署名済みドキュメントをダウンロードできます
堅牢で信頼性の高いWebhookでリアルタイムのイベントを収集し、自動化を構築してドキュメント署名のワークフローを強化しましょう。
完全に統合された手間いらずのドキュメント署名ソリューションで、ユーザーがアプリケーション内で直接ドキュメントを作成・管理・送信・署名できるようになります。
無料で始めて、使った分だけお支払い。契約の縛りはありません。
DocuSealはAPIと埋め込みの機能をProプランの一部として提供しています。APIと埋め込みのライセンスキーを取得するには、月額$20のProシートを1つ以上ご購入いただく必要があります。
API料金の仕組みの例をご紹介します。料金は署名されたドキュメント数に基づきます。
例 1:
あなたはSaaS事業者で、オンボーディングプロセスの一環としてアプリにドキュメント署名機能を実装しようとしています。クライアントによる署名は月間200件を見込んでいます。
月額料金は次のようになります:
Pro $20/ユーザー/月: $20
API経由で署名されたドキュメント200件/月: 200件のドキュメント * $0.2 = $40
月額合計 = $20 + $40 = $60/月
例 2:
5社のクライアント向けにドキュメント署名機能を開発しています。各クライアントには、独自のパスワードを持ち、APIキーやWebhook URLの設定を含めDocuSealアプリにフルアクセスできる、個別のテナント管理者アカウントを提供したいと考えています。5社合計で月間1000件のドキュメント署名を見込んでいます。
月額料金は次のようになります:
Pro スーパー管理者1名 - $20/月
Pro テナント管理者5名 - $20 * 5 = $100/月
API経由で署名されたドキュメント1000件/月 = $0.2 * 1000 = $200/月
月額合計 = $20 + $100 + $200 = $320/月